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●ボンバードラミの馬的着付け的音人生 (^-^)/
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先日は4月2回目の乗馬に。
本日のお相手はスーパーホースのヒヨシチカラ。
難しい経路も踏みこなす凄い馬なんだけど、そういう馬は素人には重く感じるようにできているらしい。
チャンと言われない限りやらない。(見習わねばなポリシー^^;)
こっちのチャンとっぷりが馬に直ちに影響してしまう。
やる気を出させているうちに騎乗時間いっぱいに(^^;)
はぁ。前途多難。
速足は先生でさえ毎日のって5年かかったということ。
毎月2回じゃ永遠に乗れないということだ~っ。
せめて「ビビリ体質」を何とかしたいものだ。

その足で大井町競馬場に!
重賞GⅠレースがあったのだ!
地方に有名ジョッキーが集結!
ダイスキな内田選手や人気若手ナンバーワンの三浦選手!
イケ面マツオカ選手。
うわーっうわーっ
小さい・・(^^;)
わかっちゃいるけど
みんな体重50キロ以下
わかっちゃいるけどー
そして乗りの姿勢の良さ
はぁ
ほれぼれする。
みんなお尻が馬の背中に吸いついている。
はぁはぁ
すげーっ
なんかお尻バッカ見てたから顔を覚えてないかも。

にしても幸せな夜だった。

久々に遊びに連れて行ってくれたのは
時々逢瀬を重ねるおぢ様。
時々しか会わないってところがロマンチックなの。

山登りのおぢ様で今年は穂高に行って死んで来るらしい。
山登りには山登りにしかわからない
馬乗りには馬乗りにしかわからない
歌い手には歌い手にしかわからない

境地
ってもんがあるらしい。

そこはわっちには歌で踏み越えることはできても
山登りで踏み越えたり馬乗りで踏み越えることはできない。
なんだか分からないけど踏み越えた先ではつながっている
みんなそこを探して深い井戸に潜っていくのだね。

そんな風につながっているおぢ様。
素敵でしょう。
恋愛でもない。
不倫でもない。
でも何かがつながっている。
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馬が音楽によいこと。

①まず心が安らかになれること。

日々のストレスを見た瞬間和らげてくれる。
トゲトゲしたり、イライラしたり、ハラハラしたり、
気持ちのどこかが落ち着かない現代において、
一瞬して自然に帰ってきたような安堵感を与えてくれる。
こんなのほほん顔をして
「何何何~?にんじん~?」
と寄ってきてくれるのだ。
邪気のない彼らに接して心が洗われなかったら
それは重傷かもしれない。
それだけでなく、落ち込んでいるときは
「なになになに?顔痒いから掻いてもいい?ズーりズーリ」
と顔を体にこすりつけてくれて、
何となく様子を見てくれたりするのもたまらなく嬉しい。
時折、奥深く、優しい顔を見せたりもしてくれる。
(意識してないだろうけど^^;)
音楽をする時も馬と会った直後のような気持ちでいられたら
まず良いと思います。深い集中の中にあり、呼吸も深く、
落ち着いている状態です。


②姿勢の矯正。

乗馬は一にも二にも姿勢です。
これが歌う時の姿勢と一緒です。
胸の上をクイッと上げた感じ。
余計な力はすべて落として。
これが難しいのだけど。
余計以上の力が落ちちゃったりします。
体が断続的にその姿勢になれるのに時間がかかります。
普段からそういう姿勢を心がけていればいいのだけれど。
気付いたらぐだっとしてしまいます。
これは骨盤が沈んだ状態。
駅などで立っている人を見ていると、やせ形の色白の男性にこの傾向が多いかも。生気がなくて病み上がりのように見えます。
胸も引っ込んで、骨盤も折れ曲がっている。結果顎が出ている。
背中が丸まる。
鐙が浅くなり、膝に力が入り過ぎて、自由が奪われる。

③リズムとグルーブとタイミング。

常脚が4拍子、速足2拍子、駆け足3拍子。がリズム。
グルーブは馬の背中と走り方で決まる。十馬十色。
人は邪魔せずついていく。(出来ないけど^^;)
タイミングは馬の足に合わせて、いちばん深い所に自分を納めていく感じ。
二つが合うと両者とも気持ちが良い。
人馬は別々の動きをしているが、深いその一点だけが合っているという事を人馬一体というのかもしれない。
出来ないけど(^^;)

④収縮。弾発性、真直。

馬の力が中にたまっていく流れがお尻から頭に向かってお尻に返っていく流れ後ろから前の円運動とすると、人は頭からおしりまた多々に返っていくような円運動。
ま逆の円運動を、ただ一点、馬との接点「骨盤」で支える。
多分そういう事だと思うのです。
これはイメージで声の通る道筋もこれと同じようなことで、それをイメージしながらやると、力が中に貯まっていく感じ。
中から見えない力のベクトルが外へ外へと働いていく。
声を出すというより、声はたまたま結果として出ているだけであり、(たぶん出すという言葉は不適当だと思う。どうしても力を入れて押し出すようなイメージになてしまうから。別の言葉でいえば響くってことなんだろな。教会でなんか言った瞬間すべてがぽわ~んと響いているあの感じ。うまいシンガーはみんな教会出身なのもそういう理由があるんじゃないかと思う。)
その際体の中で起こっていることが大変重要と思われる。
馬のそういう力は人間の力によって導き出されるものだけれど、
良い共演者に合うと、これがやはり自然に引き出さる感じがする。

⑤見つめるという事

馬と自分の位置関係を深く考えることと、どういう風に歌を歌うかを考えるのはほぼ同じプロセスだと思う。
普段から考える癖をつけていると、体もそういう考える人として、慣れてくる。そういうのが苦痛にならなくなる。
色々考え試して、大概間違ってるけど(^^;)また考え直してやりなおして、いろいろ試して少しずつ自分の中で何かがぴったりしてくる。
自分に合った靴を探していくような旅。
それが馬とのわっちのなんとなくの付き合い方になってきている。
音楽もそうだ。

で、
最後にプロならば、
それを人に披露してもよい雰囲気になってこなければいけない。
ものすごくうまい乗り手にはギャラリーが自然と出来てしまうように、そういう歌にならねばいけね。
いつまでも見つめているだけではプロにはならねーわな。
と、思いつつも、全くプロでも何でもねー自分と、
向き合う日々が続いている。
意外と楽しんでいる。

こんないいわけでバッチリやろ。
先日一か月ぶりにアップリケ牧場
http://www.arfarm.net/index.html
に行きました。
この馬(ヒヨシチカラ号)に乗ると、
あっという間に心も体もリフレッシュ。
馬パワーのすごさを改めて感じました。
乗馬クラブは探してみれば、意外と多く点在している。
今日はそんな中でも一番家に近いところにあると思われる、新座乗馬クラブに見学にゆきます。
今通っているクラブはすごくのんびりしていて、さらに安くて、良いのだけれど、家から遠いのが難点。
この新座乗馬クラブなら家から自転車で行けそうなのです。
とりあえず行ってみよう。

う~ん。すごかったです。色んなところがことごとくすごかったです。
まず家からの距離は自転車にはややきつい。坂道も多いが、行けないことはない。
現場に到着。
そんなに大きくはない。町の中の一角というたたずまいで、こんなところにいきなりあっていいのか!?( ̄;)としばし呆然。
ものすごいことに馬の厩舎が公道を隔てて反対側にあるのです。
馬を馬場で運動するためには、必ず道を渡ることになる。
それが結構な交通量なのだ。
わたるために待っている馬はおびえるようすもなく、慣れた様子で「あ。また来た。」「まただ。」なんて言っているみたい。
ビビりの私といたしましてはそのあたりで既にノックアウト状態。
さらに、そういう事があるだけあって、私のような初心者風情をたたえた方は全くといっていいほどいませんでした。
騎乗されていた方もみんなものすごく上級者で馬も怖いくらいに調教がばっちりされている様子。
自転車で朝毎日通うという私の淡い夢は一瞬にして打ち砕かれたのでした。
ぐっすん。(TT;)

牧場にある日犬がやってきました。
処分されそうなのをもらってきたらしいです。
これでまだ生後60日大きくなる可能性大です。
この頃は耳がたれていました。

これは上から2,3週間です。あっという間のこの大きさ。
耳が半立ちです。
足も大きいのできっと大きくなるとみんなで話し合ってます。


そして次に牧場に行ったときは完全に耳がピン立ちです。びっくりです。
どんどん大人の女になっていく。
次には大人の茶々の写真をアップいたします。
もう別人です。
たくさんの人から愛されていい女になりました。

馬好きのやることの一つに、馬の出ている映画をすべて見ようとする行為がある。あせあせ 
もれなくわっちもその一人だ。

今回はついに「NATIONAL VELVET」というエリザベステイラーがまた12歳くらいの時のクラシック馬物語を発見。

今まで見た馬物語の中で文句なく一番だった!!!

エリザベステイラー乗馬技術やばい!スタントほぼ使わず!!
さらにかわいいことかわいいこと。
それに演技力も少女とは思えぬ。

ここに出てくるご両親がまたいい味を出しているのです。
さらに彼女の姉の役で出ている女性がどう見ても「ジェシカおばさん」の若かりし頃に見える。ジェシカおばさんの事件簿?そういうおばはん探偵ものがわっちが高校時代に流れててNHKでね。

カラーの画面の感じは大草原の小さな家のようでもあり、宮崎駿のアニメを思い出すような部分もあった。
妙にノスタルジーを感じるのは段差が多いのと家の中心に暖炉とか階段があるからかな?

いやいや馬好きならずとも、大草原好きにも、宮崎アニメ好きにも、お勧めです。
こんなに前篇通して馬が出てきて、しかも違和感もなくストーリーも練りこまれている馬映画はなかなかないです。

「シービスケット」も「夢ドリーマー」も「モンタナの風に吹かれて」も「すべての素晴らし馬」も見た私が言うのだから間違いございません!!!

オンラインツタヤで送料込みで1000円でした。

買っちゃいました。毎日見たい気分です。ハート達(複数ハート)

エリザベス障害飛びまくりです。
教本に乗っていた昔のイギリスの飛び方なんだなぁこれと思いながら見ました。
前傾しないでむしろ後ろに体重があるんだよね。
でもすごくスムースできれい。

うっとりですよん。指でOK
moonというまだ若い平成17年生まれのハフリンガーという種類の馬とのこと。
http://www.arfarm.net/ARF_Moon.html

悔しくて泣くというのはよくあるが、感動のあまり泣くというのは今回が始めてでこれはまさに記念すべき日であった。

馬の性格は色々だ。人懐っこいのから、警戒心が強いのまで様々であ。
馬の数だけ性格がある。
しかし「乗馬」と区切った場合、馬には3種類の性格がある。

1)馬も人も複数で先生がいる場合の馬。
2)馬が一頭で人と先生がいる場合の馬。
3)馬と人一対で先生もいない場合の馬。

馬は関係性によって動く動物である。
他の馬も動くなら自分も動く、というように流されやすい性質を本能的に持っているのである。
最初通った乗馬センターでは1)しか体験できない。
これで馬が動かせるようになったと思うのは完全な思い込みであると3)をするようになって気付くのだ。
最近通い始めたクラブでは、広い馬場で馬とわっちだけで放置されるという試練を体験している。
合図がはっきりしていないと、騎座がしっかりしていないと、馬に何も伝わらないと知る。
初めのうちは、蹄跡(轍)に馬を出すことさえできず、馬場の真中で馬に「ぼーっ」っとされてしまう。

出来るならいつまでも寝ていたい、というのも愛すべき馬の本能の一つだ。

先生がいるというのも馬との直接のコミュニケーションをとる上では障害になるようだ。
先生がいると騎乗者と馬が両方同時に先生に調教される。
馬も騎乗者も常に先生のほうに全神経を傾けているため、自分の力量以上のことができてしまうのだ。
馬も「やべっ!いうこときかなきゃ怒られる!!」
と思うから、先生が声を上げると
「やりますやりますやりますっ!」
あからさまに動きがよくなる。

一対で乗ると、馬がわっちに完全に注目しており、わっちも馬に完璧な指示を送ってやらないとだめなのだ。

常に馬に語りかける。
「よしじゃぁまずはナミアシね。」
こうしてしばらくウォームアップをしながら、
「んじゃ、軽速足してみよ?」
と促す。
出来たら止めて、「よしよし~よくできたよね~すごいなぁ」
とほめる。
「もう一回やってみる?」
でやれたらまたほめる。
逆回りもしてみる。
褒める。
途中で小さな円を描くような図形運動を入れてみる。
出来たら常に褒める!!!

こんなの簡単じゃん?
と思われるかもしれない。
しかし、馬場の真ん中で「ぼーっ」、から始まってここまでの道のりは決して平たんではない。

先生や他の馬がいればいともたやすく出来る運動が一対になると信じられないくらい大変なのだ。

この日初めてmoonを通して、馬が人とコンタクトを取ろうとしているという当たり前のことを実感した。
「もう一回やってみよか?」
の問いに嬉々として、「やるやるやる~。」
と動いてくれる時の想像を超えた喜びと感動。

今までも乗馬にハマっていると思っていたが、乗馬にハマるとはこういうことなんだと改めてハマりなおしてしまった。
image001.jpg

新しい仲間に子犬が加わりました。
左から葦毛のロビン。
自衛隊朝霞駐屯地からきた超エリート騎馬隊の馬。
栗毛ロッキー。
大きくて大人しくて優しくて甘えん坊。飼い主の後をいつもくっついて歩きます。
師匠。
新入りのちゃちゃ。
見たところメスのようです。(^^;)

馬はどのこも、この新しい小さい珍獣に興味シンシンであり、近づけるとふんふんと、鼻を鳴らしながら寄ってきます。

驚きなのはこのサイズで、まだ生後45日なんだそうです。
手足も大きくて将来は大きくなりそうです。
まだ全身産毛のようなふかふかの毛におおわれております。
みんなの注意を100%奪い中の新たな宣伝隊長誕生に、現宣伝隊長アプリケも戦々恐々かもしれません。


image002.jpg








シャワーを浴びて気持ちよく全くあせってないアプリケです。


馬に関する言葉で、日本の生活習慣の中に深く入り込んでいるものがたくさんある、ということに乗馬を始めて気付いた。

ラチ、ボロ、お馬、など馬の周辺にある言葉に特に興味が惹かれる。

お馬、というのは江戸時代に女性の月のアレをいうときの隠語だった。
今のように便利なナプキンさんがなかった時代、女性は和紙を(懐紙)を折りたたんでつなげて幹部にあてていて、それがまるで馬の腹帯のようだったことからきた言葉なのだ。

埒が明かない。
ラチとはウマが運動する際にその内と外に設けられた柵のことである。
埒が明かなければ馬はその中をぐるぐる走り続けなくてはいけなくなる。
埒が明かないということはそういうことなのだ。

ボロ隠し。
ボロとはウマの排せつ物のことだ。
ボロ隠しとはそういうことだ。

たぶん他にも山のように馬から生まれて、日常で何気なく使っている言葉があるに違いない。
これからますます注意深く探していこうと思う。

体験乗馬ただ券入手しました。
狭山乗馬センターです。
ご興味のある方はご一報ください。

なぜこんなに勧めたいと思うのかということをずっと考えていますがよくわかりません。
一つだけはっきりしていることは、これは「自分」、及び「人」を正確に映し出す鏡のようなものだということです。
駄目な自分のダメさ加減、意外な自分、本当の自分、オブラートに包んで見ていた虚飾された自分がそこではすべてさらけ出されてしまうのです。
よく車を運転すると人格が出るとかいいますが、それに近いのかもしれません。車は自分の意志だけど馬は人馬の意思のぶつかりあいなのです。
馬はものすごくよく人を見ています。

乗馬をやってみて初めて気付く自分。
超ビビりだということにも気付いたし、前から知ってはいたけれど、やっぱり相当大雑把だなぁということもよくわかった。それにあせり症だ。
乗馬、特に、馬場馬術ではハミと手綱、騎座、脚、にものすごく繊細で微妙な塩梅というものがある。
それは着付けにも通じるもので、もちろん音楽もそうなのだ。
「手」が「指先」に神経がゆき届かないとうまくいかない。
神経を行き届かせるためには「発想」「考え方」「内面」が大きく影響する。

例えば車を運転するにも、大雑把で、あせり症で、ビビりだと、早い話が向かないじゃなかろうか?もちろん誰にも大なり小なりそういう部分はあるだろうし、私がこれだけの人間ということもあるまい・・・・。たぶん…(^^;)。
けれど、性格的傾向は何をする時にも重大な作用になってしまうから、素の自分の傾向を知ることは対処法を考える上で大変役立つのだと思う。
大雑把であせり症でビビりなため、もの凄く慎重だというこもわかったし、危険な橋をなるべく渡りたくないと思っていることも分かった。
冒険心が少ないのだなぁと思うと、よししからばもう少し勇気を出して踏ん張ってみたらどうなるかな?なんて思えたりもする。

思ってみて、焦る。

軽い堂々巡り感はあるものの、それも自分の傾向なんだと気づく。
こうしたことが全て乗馬によってもたらされた。

副次的に背中が引き締まったり、雪かきや地面掃きなど家事的な雑用を厭わなくなる。馬に尽くす喜び。一般的に人はパートナーに尽くす喜び、ということで会得する性質を馬から教わる。誰かのためになる(しかも見返りなし)って気持ちが悪いことではないのです。むしろ心地よいことなんです。
何もしないで家でふんぞり返って今年の4月に離婚されることが確定している可哀想なおとっつぁんたちに是非知ってほしい喜びです。

一言でいえば情操教育ってことですね。
だからこそ小さい時にできたらどんなに良かっただろうって今更思います。
まぁでも遅すぎるってことはないんで。
占いとかで「あなたはこんな人だ」
「そそそそうなんですぅっ~っ!!なんでわかりました?」
なんて言っている暇があったら、お馬さんに乗ってみなってことですよ。
お馬さんが全部教えてくれますんです。

ここにはそんな師匠が70頭からいます。
師匠はニンジン、リンゴが大好きであります。
食ったら出す。
あとは寝る。

ものすごいシンプルなLIFEを教えてくれます。

CA390001-0001.jpg





















こちらお師匠さんです。新しい牧場を作って今そちらの立ち上げをしています。
「アプリケ牧場」です。HPもあるので覗いてみてください。
このプラウド号はおっとりにも程があるお馬さんで、わっちのいうことは大概聞いてくれない。すごいプライドの持ち主であります。唯一落馬したのもこの馬であります。
live info
■7/29(mon)
吉祥寺mandala2
ボンバードラミ(vo gt)
西海しげる(gt)
越智泰彦(eb)
start 20:00~¥2000


都内ツアーのスケジュール詳細
my space音楽配信
youtube風に還る日
youtubeニレの木祭り
youtubeニレの木祭り2
profile
ボンバードラミ

10月1日火曜日生まれ
天秤座 A型 寅年

職業:天職探し中
趣味:考えること
気質:ゾウ的
着物を着て、馬に乗って、作った音源を売り歩く。
そんな夢を実現するために格闘悶絶,抱腹絶倒,七転八倒三歩進んで五歩下がる日々を恥も外分もなく送る生き物。


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