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●ボンバードラミの馬的着付け的音人生 (^-^)/
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長年のお付き合い劇団あなざわーくすの忘年会、クリスマス会にゆきましたー。

女優三人plus
バルーンアーティストさんplus
演芸ロック兄さんplus
薩摩ビワ奏者plus
コントライターさんplus
オーガニックアーティストさん。
plus自分。

濃すぎてわけが分からない。

カレーにカツ丼をいれて
ソースをいれて
ナポリタンを入れて
唐揚げを入れて
ドリアンをいれて
バターで炒める

くらいの濃さでしょう。

さて総武線の駅を降りると
懐かしの商店街。
サトちゃん並び過ぎ商店街を超えて


女優さんのご自宅に到着。

玄関にはベム一家。



美しい女優三人が迎えてくれます。
ウチ一人⇩


ぞくぞくとコユイメンツが集まり
宴会がどんちゃん始まる。

話を聞けばみんな、なんだかすごい経歴。

野田秀樹と⁈
小椋圭と⁈
ビートたけしの⁈
浅香光代を⁈⁈

すごい名前が飛び交う中

バルーンアーティストさんのショー!



サンタさん!



リースサンタ!



トナカイさん~。

そして、



おにぃちゃぁ~んっ!



こちらがバルーンアーティスト
いたこさんと
いたこさんの立派な何でございます



クリスマスツリーの横の暖簾をくぐるとそこは

異世界!



ほぁーっ。



あがーっ。



ひえーっ。

というのが360度、上も下も!

こ、こ、こ、濃すぎる~っ。

バターで炒めたものを一回トイレに流してしまう。

くらい

コユイパーチーでした!

あー。楽しかった。

普段引きこもりな理由がよくわかる
いざ出たらこの濃さですもの

とにかく
みんな良い顔してました

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今時天然記念物級の手動式エレベーター!
上のバロメータも健在。
本当に動いてました。



こんな受付台があったり。



アンティークショップが入っていたり。



レトロ間満載。



で友人の小部屋にはいると



明るい部屋に作品が5×6=30枚。
小さな小部屋に
命のマンダラが詰まっていました。
最初絵を見ているとスタンプで
型押しした、いろんな綺麗な色や
動物が脈絡無く
散りばめられているようで
ただ普通に綺麗だなぁと
思って見てました
しかしこれは実は仕掛けで
この絵はお話とのコラボで
始めてマンダラ化するようになっているのでした。

友人が話し始めると
たちまちそこに様々な意味が立ち現れ
綺麗な動物とかの絵、は
重大な意味を持ちはじめる。

縮小版パズルを作るのも二回作るのがどうやら通のやり方で、

話を聞く前に、絵のつながりだけで
まず一回。

で話を聞いた後にもう一回やると、
ギネス更新的スピードで
パズルを配置する事ができる。

うまい絵を見るよりも

意味がつながった瞬間の快感を味わわせる。

これぞ人間の仕事!

私のアルバムはこんなにちゃんと
わかりやすくはないし、
肝心の説明を
一切省いてしまっている。
ちょっと反省。
けど、バラバラのピースを繋げると実は一つの物語になっているという所は同じだなぁと、何だかふんわり嬉しくなったのです。

9×9にはしなかったんだなぁ
一回は迷ったんだろうかと
ちょっと聞いて見たかったが
ヤボなことさ。



表に出る。
銀座に来たら立ち寄る居酒屋を目指す途中に銀座の二面性をみる。


三州屋でシメサバやら肉豆腐などを食らい、

再び銀座のキラキラ街に


中央通りはキラキラでテンションはMAXに!

ブッ!ルガリと読める
エクスクラメーションマークこそ
本日の主役さん
回帰月蝕中の半欠け月
月蝕?月食?ま。いっか。





中央通りをプラプラして



帯なんかをチェックして。



コーヒーを飲んで外に出ると、



完全に月はお隠れあそばしておりました。

意味を表すために壊すのです。
ただ一枚の大きな絵を書きました
では誰も興味を持ってくれない。

音でソレを表すのは
難しいなぁ。
あのイヒッ感を来た人全てに
感じてもらうって

言葉の重大さに改めて
気付かされました。

タンタンババっちボンバー
撮影タンタン奥様
加工ボンバー

http://www.youtube.com/watch?v=7mqv-ACdcWc&feature=youtube_gdata_player


私が聴いた日は誰もおらず
浴びるように酒を飲み
フラフラで立つこともままならず
自分のギターはジャックが不調で音もでず
声を出そうにも喉が枯れて
囁き声さえままならず
声にならない声で絞り出そうにも
何をいうんだが思い出せず

なんか、
これだけ書いてると
酷いみたいだけど


全くその逆で、


そんな状態でもこのYouTubeをみるより生で見た方が全然良かったの。

CDも買ったけど、
それももちろん素敵だけど
それより生で聴いた方が
数倍素敵

不思議だよね
クオリティだけでいうなら
私が見た日は多分
彼の人生で一番最悪
だったのかもしれない

ギターの西海君がしきりに
言い訳するみたいに
ホントはもっともっと
凄いんだよ

と言ったけど、

言われるまでもなく
それは感じたよ。

あの生き方があって
あのギターがあって
あの言葉が生まれる

だから
あの日のライブの方が
なんなら普通で

ちゃんと演奏してる
こっちのほうが
まるで嘘みたい

それくらい生が
良いんだよね

お酒とタバコと色々人生で
声がでなくても
ちゃんと生を聞きに行って欲しい

このYouTubeをみて
まぁまぁだよね
なんて軽々しく言わないで欲しい

現場を見てない人に
語る資格はないのだ

今のほうがむき出しだよ
痛いくらいに

そういうのは
辛いから
みんな嫌なのかな


むき出しの人間の狂気。


久々に追いかけてでも
見たい人を
見つけました

不感症なんじゃないかと
疑うくらい
みるべきモノがなくて
困っていましたが

不感症じゃないことが判明して
ホッとしています

何をやっているか
ではなく
何をしようとしているか

応援して欲しいと切に願います

飲みすぎて声がでないから
応援出来ない
から行かない
ではなく
それでも生きようと這いずり
まわる彼にしか切り取ることの出来ない世界を
どうかどうか
応援して欲しい


現場で。


ファンクラブがあったら
入ってしまいそう


こんな調子で自分の宣伝すりゃ良いのにねと我ながら思います。


今月からゆるゆると録音作業に入ります。
慣れぬ録音作業も数をこなすと
学ぶことが多く
まだまだ課題だらけです

彼のように
世界を言葉で切り抜く
センスを磨きたい
少ない音でも伝える力を身につけたい
そうするに値する毎日を過ごしたい
そうなるような毎日を過ごしたい


多くのモノを見て
人にあって
感じたい

今日も久々に仲間の歌い手に再開しました。

演奏場所をいくつか紹介してくれました。
何とか続けていけそうです。
ありがとう。
感謝します。

今年は諦めかけていたクリスマスソングが歌えるかもしれないです。
それについてはまたその内。

とかいってたら
終わりそうだけどもさ。


ボンバーブログを読んだ事ある方は
ご存知かと思いますが
ここにはお世辞的なものは一切書かないことになっています。
むしろ辛辣過ぎて引く
くらいなことばかり書いてます。

そんな毒吐き女が珍しくライブハウスでCDを購入(とは言ってもビール一杯おごりで、くれちゃったんだけど)するくらい興奮したのです。

歌詞はどうでもいいと普段思うから全然入ってこない。
しかしこんなにも歌詞を聞きもらすまいと頑張った日は今日が初めてかもしれない。

ギターがビワに見えてくる。

人間の業が肯定される。

弱くて獰猛な傷付いた精神。

ギリギリのバランスの所で存在する。

微かな音楽なのに圧倒的な重量感。

人間は弱くて儚くて美しいかったんだっけ。
と書かれたハンマーで殴打された気分だ。

自分の浅はかさが浮き彫りとなったようで、なんだか恥ずかしいのだ。

ぜひ機会があればライブハウスに足を運んで欲しい!
下北沢ビッグマウス!
コンノダイスケ!

ケチくさいクソ音楽など一撃でなぎ倒す威力。
でもそれは匂わせるだけでやらないの。
自分がどんどん傷付いて行くだけ。
弱いから強くなれる。
世界を縦横無尽に切り抜いて
飛ばして回して面白がる。
パンク酔いどれ西行現る。

とにかく!
久々に感動した!

私がどんなものに感動するのか
知って欲しい。


こういうものです!




踏切が開かないんだよぅ。
お前が駅に言って開けさせろ。


イヤイヤ無理でしょ。
気持ちはわかるけど。


駅券売機で回数券を買ったら釣りが違う。
駅員を呼んだら来るのに5分もかかった。
何故そんなに時間がかかるのだ。(まぁこれは普通)そのせいでバスに乗り遅れたから保障しろ。

えっ?

そこ?



AからBまでの運賃を。

190円です。

ガチャン


AからBまでかかる時間は?

30分です。

ガチャン


AからBの一ヶ月の定期代?

12040円です。

ガチャン


AからBの始発の時間は?

5時06分です。

ガチャン



イヤイヤイヤイヤ、一回で済むでしょ。


そんな感じの電話を今日は50本とった。
これがボイトレでなければソッコー辞めているだろう。

感じのよい人とそうでもない人の比率は1:9。

9の中の極悪とちょいワルの比率は3:7くらいか。

1の中には電話を切った後涙が出そうなのが一年に一回か二回ある。

面白い人はほとんどいない。

けど時々わらう。

今日は踏切開けさせろというお客さんの時に笑ってしまい、笑ってる場合じゃねーんだよこつちはよ!と怒られた。

ごもっともだけど堪え切れんよ~もはや。(^-^;
そんなこんなでとりあえず広島に行って妹尾さんに会ってきます。
とりあえずのとりあえずです。

一番演奏期間の長い妹尾さん。
かれこれ10年か?
それなのに今だに不明な謎大き人物。
よちよちのわっちにおしめをつけたり(比喩的な意味合いで^^;)
色々世話をしてくれた偉大な人物。
今は広島の福山というところでCAFEを営んでおります。

http://nicocafe.exblog.jp/

いつかやるんじゃないかとみんな期待していました。
昔から飯がむちゃおいしかったんだ。
空間のセンスもよく。
きっと地元では評判の店になっていることでしょう。

機械のいじり方などをなんとなく教えてもらうための小旅行。
メインはおいちいご飯を食べに行く。
です。
ここまで来たら尾道ラーメンも激しく私を呼びます。

しかも有給休暇。
さいこーっです。

漂う音楽どこからともなく連れてこられる人は少ない。

才能のかけらなどとも比較的無縁のわっちなどは
さもどこかから連れてきたような風を出すため
「どこから」という部分をいったんその辺において、
「ここ」から始める。
自分の中かから始めるしかない。
そこには思うようにならない自分の体が縛り付けられており
それを使って「どこか」を探さなければならない。
自由に使える自分を作るということと
「自分探し」は違う。
自分はあくまでもここにいるという現実から
目をそむけないのは難しい。

そういう事が自然に行われてるのがこの妹尾さんだ。

だから妹尾さんを紹介する時
「ギターの妹尾さんです」
というより
「風の妹尾さんです」
とか
「タダの妹尾さんです」
となってしまう。

ひっさびさに会えるのでとにかく嬉しい。
都会にぽっかりと居心地の良い空間があります。
素敵でしょうv(^^)v
さてここがどこかというと
なんとギロッポンです。



店長と知り合ったのは大学の頃で。
当時、「ジャズで仕事を」と息巻いていた私を
なんとかおいてくれる唯一の店が
六本木にあり
宝塚の男役のようなパリッとカッコイイシンガーのママと
一見怖~い雰囲気のパンチパーマのベーシスト
(本当はむちゃいい人)がいる大人の店でありました。
そのクラブの、文字通り店長であり、料理人が大越さんでありました。
トイレの掃除の仕方から、お客さんへのお皿の出し方、あしらい方などなど
一から百まですべてここで教わったのです。

時代の波には逆らえず
ジャズクラブはやがて店仕舞を余儀なくされ、
放り出された我々はそれぞれ別個に働き口を見つけることになるのですが
店長はやってくれました。
とうとう自分の店を持ったのです。
しかも六本木で。
これはイモ洗い坂を下ったあたりの雑居ビルの4階です。

一元さんは入り難いけど、中はとっても落ち着いた隠れ家的空間であります。
ちょっと俺の知ってる店に行こうよってここに連れて行ってくれたら、
私なら惚れます。

お酒の種類も充実。



日本酒もこんな揃え。焼酎もどっさりあります。


でも何よりぐっと来るのは
店長の手料理。
前のジャズクラブにも出していた品物もたくさんあり
ジャズクラブ時代からのファンには欠かせない
こちら店長特性出汁巻き豆腐。(わっちは当時の値段も覚えている。)




そしてなんといっても欠かせないのが、こちら店長お手製鱒の燻製!
これが川魚の常識を覆すおいしさ。
当時ジャズクラブで御給仕さんをしていた頃
少し食べ残したお客さんのあまりを下げる前にいつも平らげていたことは
まぁ。内緒だ。出汁巻きも平らげていた。
もったいないのなんのって。


素敵でしょう。どうです?
ここで商談をすれば成立間違いなし。
特に秋田方面の人であればなおのことこちらがお勧めです。
店長は男鹿半島出身なのです。
そして、わっちも昔所属していた(タンボリンで)サンバチーム
バルバロスの酒飲み酔っ払い隊の隊長として未だに毎年
酔いどれな歩調で祭りを盛り上げてくれているのです。

六本木で親しい友人と
心行くまでお酒を飲んで
料理を楽しんでみてはいかがでやんしょ

実はこの前店に寄った時に隣のお客さんが頼んでいた
店長特性おにぎりがものすごい気になります。

持ったら崩れるような、とろけるような
不思議なおにぎりで一口あまりをもらって食べてみたら
ちょ~っおいしかったのです。
あれはガバッと食べて見なくてはいけません。

さて皆さんもぜひお立ち寄りください。

http://bnavi.c-pon.com/user/shop/show/1770?ext_key=664
世の中には呼吸が深い種類の人と、浅い種類の人がいる。
ざっくり言うとこの二種類しかいない。
色で分けるのはもう古いのだ。
中にはとってもとってもとっても深い人やら、超超超浅いひとなどもいる。
この花活け師のREEさんに限って言えば確実にものすごくディープなところで息をしているとしか思えない。

彼女からさらに花の追加の文が送られてきた。
彼女は自らが活け、さらにそれを撮ることができるから、表現としても完結している。
シンプルに研ぎ澄まされて。
さすがなのであります。

ごちゃごちゃ能書き垂れるより一見は百書きにしかずなのである。

A.jpg





















B.JPG






















C.JPG















D.JPG

















E.JPG





















F.JPG















G.JPG

























H.JPG















I.JPG





















J.JPG


















K.JPG























今回は大学の同級生を紹介しようと思う。

大学から付き合いを続けている友達は二人しかおらず、今回のはそのうちの一人だ。
この朋友の面白さは、上記にもあるようにいくつもの肩書きを同時並列的に有することのできる能力である。

この友人に突き当たる度に、長期記憶と短期記憶のことを思い出す。
図ったわけでは無いからわからないが、短期記憶までしか到達せず消えてしまうであろう記憶を長期に移行させるコツを自然に、無意識的に、この人は身に付けている可能性がある。
何かを記憶させるために書く、声に出す、それ以外にも、色々な周りの状況や環境と連動させながら覚えていく。
これの達人のような気がする。
さらにそれを猿にでもわかるくらいの分かりやすい言葉に置きなおし、人に伝えるのがとてもうまい。
これは大学の頃からの彼女の特性であるから、おそらくはもっと小さいころから培われたものに違いない。

コミュニケーションの達人なのだ。

最近は言葉をまだ持たない赤ちゃんと様々なコミュニケーションを行っている。我々が日々メディアから与えられる「母親幼児を虐待する」のニュースは局所的であり、ちゃんとやればこうなるというモデルケースを示してくれている。

着付けの師匠であり、言語学者でもある。
言語学者というと本人は顔を赤らめるかもしれない。
今はまだ様々なことに興味が尽きず探究心だけでそれで飯を食っているとい状況ではないかもしれない。
それでも予測だけで新し言語を使って他国の人とコミュニケーションを成立させてしまったりするのだからやはり言語学の達人としか言いようがない。

今回はこの人を紹介してみようと思う。

で、この間彼女の家で何について話し合おうかと相談したのだが、ついつい脱線し、いまだテーマを絞り込んでいない。
何か聞いてみたいことがあったらぜひ質問を寄せてもらいたい。
率直な。

家のPCが壊れてしまったそうでこれをどういう形で軽視するかもまだ決まっていない。前回のような返信の応酬という手法は今回は使えないのだ。
そんなわけで早くもどん詰まり状態だが、この面白人間をなんとか今回は紹介してみたいと思う。

ひょっとすると一年がかりかもしれない。

ゆるりといってみよ。

この新企画の説明をしよう。

関係の深い、『面白ビト』の皆様を少しずつご紹介してゆくコーナーにしたいと思う。
それは、スポットライトを当てた方のある一面に触れてもらい、それを通してわっちの一面にも触れてもらうことでもある。
自分以外の人が常から取る様々な行動の裏には、どういう心の機微が働いているのかということは、気になることであり,
ましてや「かっこいい!!」と思わせる人のカッコイイの内訳、構成要素は一体何なのか?
そこのところを探れたらよいのですが。
果たしてうまくいくでしょうか・・・。(^^;)

初回を飾るのは、仕事仲間の中では一番お世話になっている「面白人」=
「超かっこいい人」であります。
このblogの総指揮、監督を一手に引き受けてくれている。

祖師谷大蔵 cafe MURIWUI のマスター、通称〝takeshi”だ。

このお店を知るきっかけはほんの偶然だった。
しかしその小さな偶然からオリジナルバンドが立ち上がることになった。
takeshiは、きっかけを作ってくれたわっちにとって大変重要重大な人物。
takeshiの気まぐれ(?)(≒ナイスな采配)により今のオリジナルバンドがあるといっても過言ではない。

若くして、来店したお客さんたちがこぞって納得、大絶賛の都会的天空カフェを作り上げたその手腕の生えどころ?磨かれどころ?も大変気になるところ。
「センスがいいから」以上。
そりゃそうですよ。
でもそのセンスさんは一体どこから来るのですか?
それを支える根底には何があるんでしょう?
わっちの根ほり葉ほり魂が萌え~っってまいりました。
さぁ何から聞こうかな?

3サイズは?

おいおい。

でもまずはそういう何気なさそうな事から聞いてみたいのですね。

半分テラス、半分部屋という店のたたずまい。
あの部屋の木のテキスチャー。テラスの緑。デッキチェアー。ハンバーガー。
紆余曲折があったのだとは思いますがかいつまむと、果してどういう経緯で、あるいはどんなこだわりで、あの店が立ち上がっていったのですか?

あんまり何気なくないな。(^^;)

<takeshiからの返信はcommentを注視>
live info
■7/29(mon)
吉祥寺mandala2
ボンバードラミ(vo gt)
西海しげる(gt)
越智泰彦(eb)
start 20:00~¥2000


都内ツアーのスケジュール詳細
my space音楽配信
youtube風に還る日
youtubeニレの木祭り
youtubeニレの木祭り2
profile
ボンバードラミ

10月1日火曜日生まれ
天秤座 A型 寅年

職業:天職探し中
趣味:考えること
気質:ゾウ的
着物を着て、馬に乗って、作った音源を売り歩く。
そんな夢を実現するために格闘悶絶,抱腹絶倒,七転八倒三歩進んで五歩下がる日々を恥も外分もなく送る生き物。


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